哲学基礎演習は
今日の哲学基礎演習のテストは、安吾の堕落論で行こうと思う。
自分の中で、知識の発展性が全くないように感じる今日この頃。
ネタは安吾と三浦先生。
これだけで博士まで行けるかな。
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今日の哲学基礎演習のテストは、安吾の堕落論で行こうと思う。
自分の中で、知識の発展性が全くないように感じる今日この頃。
ネタは安吾と三浦先生。
これだけで博士まで行けるかな。
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何かのために何かをする。
自分のために何かをする。
動物ですら自らの共同体を維持するために獲物を確保するが、人間は自分のためだけに金を稼ぐのだろうか。
ならば動物以下である。
もし我々がライフルを渡され、戦場へかり出されることになったら、何のために戦いますか。
自分のためだろうか。
戦うために存在するライフルのためだろうか。
利己主義と利他主義。
人間は後者を忘れつつあるような気がする。
死んだ方がマシな位にまで傷ついて初めて悟るのかもしれない。
we livin' our dreams
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夜に自転車で走ってたところ、ライトと地面との間に白い靄のようなものが2回も見えました。
僕は、「あっ、これが霊魂の類なんだ。」と思いました。
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最近やたらと成人式の誘いが中学の同級生からメールや電話で来る。
「成人式の後に中学で同級会やりたいんだけど。」
「行きません。」
というやりとりを何回か行っている。
理由として、
・次の日がテストである
・人の話を聞くのが、全身の毛が逆立つくらいに嫌いである
・中学時代は私の人生において汚点である
・京大で宇宙物理とかやってる奴から、高校を3ヵ月でドロップした奴から、哲学科でブルースやってる奴から、財布にヤバめな葉っぱを仕込んでいる奴に、話を聞かせようとしている市長は気が狂っているとしか思えないから
・まあ成人式をしたって成人として見合わない
・そもそも成人という概念が分からない
俺はあと7年位経ったら大人になってるだろうからそん時行けばall right。
まだ心はseventeenだから。
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無いが。
大学生は将来に向けて、自分の就く職業に向けて、目標を持ち努力する。
将来の職業なんかに自己の目標が達成されたというのか。
職は「手段」であり「目標」ではない。
人の命を救いたいという目標の人間が医師にならなければいけない理由なんぞ無い。
私的に、弁護士のほうが人の命を助けられると思うが。
目的は代替不可能であっても手段は星の数ほどある。
フェティシズム、倒錯である。
「目標を、将来の夢を持て」、というくだらない大人たちの声によって、幼い頃から何かに迫られていた。
浪人生のように。
「無駄」を徹底的に排除する。
「非生産性」を徹底的に排除する。
そこから目標は生まれない。
近代合理主義の愚である。
大人たちはこの私を..............................
もうやめよ。
学生闘争とか尾崎みたいになってきたから。
私はまだ若い。
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が職務を辞めてしまった。
一国の首相ですら、この近代合理社会において他人からの自己承認を得られることはなく。
存在において代替可能な首相。なんとも虚しい。
しかし、彼は会社の部長であって、人間の上に立つ人間ではなかった。
そして国家なぞというものも幻想であり、彼はその幻想のために命を削り、一体何を得たのであろう。
得ずとも、何を思ったのであろう。
人は死に、絶対的な観念は存在せず。
そして新たに首相は選ばれ続ける。永遠に。
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今日は雨で、なおかつ寒い。
寒いから、長袖のシャツの上にトレンチコートを着てちょっとお出かけしたら、周りの人は半袖のTシャツだった。
よっぽど東京の人間の感覚がずれているのか、そいつらが全員、稚内出身であるかどちらかだ、と思った。
二十歳になったから、コンビニとかで年齢を証明できるものの提示を迫られたときに、誇らしげに出してやろうと思ったが、誰もきいてこない。
もう一度あのスリーエフのあんぽんたんにチャレンジしにいかないと。
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なんもbluesじゃねぇけど。
sundayは家でゴロゴロ。
いつもより長い時間をかけて髪の手入れして、掃除して、適当に買い物して、散歩とかして、彼女に呼ばれるまでそうやってよう。
ray charlesとか聴いて。drown in my own tearsとか聴いて。
幸せでも、忘れてはならないblueなloveをray charlesは語りかけてきて、oh yeah
服、全部洗濯しちゃったから着るものない。
スーツ着てよ。
夜中にyoutubeで見れるだけのlupin the third見てたんだけどカッコよかった。
不二子ちゃんの顔の小ささと髪のボリュームがよかった。
BGM
ray charles "georgia on my mind"
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o野田さん、ちゃんと渋谷の西武百貨店のインテリア行きました。
でもオジサンの経済状況で買える物は何もありません。
だって、椅子が30万って。
おやおや世の中は広いものだ。
その後はシネマライズで映画鑑賞。
映画とか何年ぶりで見たけど面白かった。
"factory girl"
Edie Sedgwickという女性を描いた作品。
最後は感動した。
オジサンは涙腺弱いので、涙してたら隣の人に叩かれました。
んで、ご飯食べてウロチョロして、恵比寿に行きました。
というかオジサンは恵比寿の街が好きです。
はい、楽しかったです。幸せでした。
BGM
madeleine peyroux "crazy to love you"
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金曜の高幡不動は中大生がいっぱい。
特にろくでもないのが。
その中の一人であるオジサンは”最”ろくでもない。
てなわけで、shuさんとタグロさんとで飯を食ってきました(飲んできました)。
まあ、オジサンは雨の日の空も透き通るようなblueに見える状態でして、言ってしまえば面倒くさい人間と化しているわけですよ。
楽しいわけであります。よく分からないけど。
さて明日も(今日)jazz研へsax a go-go!!!!
candy dulferよりも可愛いわけでして、はい。
はいはいさようなら。また明日。
BGM
stan getz & the oscar peterson trio "i'm grad there is you"
偶然こんな題名の曲。
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が格好良すぎるよ。
keithとなら結婚してもいいよ。
rolling stonesの1969(オジサンが一番好きな西暦)のUSAでやったライブを見てたらaudienceにオジサンにそっくりな人が沢山いたって話をしようか。
というか、audienceが映った瞬間、オジサンの心の中に存在してる前世の奴とか、オジサンの後ろにいる背後霊の奴とかが一斉に反応した感じがしました。
「オジサン、大麻持ってきて」みたいな
「no war,make love!!!!」みたいな
ここに行けば皆と心の中を共有できるんだろうな、と幻想してました。
なので、stonesとかjimiとかjanisとか現代でやったって、無意味だと思った。
彼らのsoulのかけらもないのヨン。
坂口安吾の堕落論より。
このように、現代において60年代後半のノスタルジーの中で生きていると、大学で友達ができません。
皆さんご参考までに。
そんなのしらねぇよ。
じゃあいらねぇよ。
C'mon Rock 'n' Roll
not ROCK
C'mon 長髪。
さ、jazzの勉強しよ。
BGM
rolling stones "gimme shelter"
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