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2008年10月

携帯は

携帯電話をシーツと一緒に洗濯機で洗濯してしまいました。

なのでデータが全部ぶっ飛んだ。

から、これを見ている方は名前、電話番号、ソフトバンクの方はアドレスも添えてオジサンにメールを送ってください。

アドレス、電話番号は変わってません。

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これからの時期は

池袋のビックカメラの店員が、「さあさあ、クリスマスセールがなんちゃらかんちゃら.....................」と言っていた。

まあ、10月の24日位になればクリスマス期間であろうと思われる。

そうなってくると、1年中でもよい気がするが。

ともかく、クリスマスプレゼントと称したもので大した物を貰ったことがない。

気持ちだろうが。

特に、去年のクリスマスプレゼントは受験料である。

唯一のプレゼントだ。

そしてこれが一番、素晴らしいものであったように思われる。

今年は、人間ドック代とか欲しい

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幸福は

幸福になるために、正しく清らかに人生を送る。

しかしストイックな現実はどのような人生にも運命として降りかかる。

不条理だ。

運命は人を選ばない。

人が選ぶものでもない。

幸福を追い求め、その求める過程、そして幸福自体に運命が存在する。

そして幸福自体が喜びなのである。

結果云々ではない。

そして私は幸福それ自体から幸福を見出す。

私の場合の話だ。

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星は

空気の澄んだ秋の乾いた夜空には無数に散りばめられた星々と、低く橙色に光る大きな月が見える。

こういう夜は一晩中、宇宙に思いを馳せながら夜空を見上げていられるだろう。

宇宙から見れば人間の些細な日常、生死、一喜一憂など無に等しいと。

250万年前の輝きを今見る。

その星は既に破片となっているとも知れずに。

しかし宇宙から見た人間は塵に等しいのであろうか。

高度1万メートルのジェット機、地球から38万キロ離れた月、何憶光年離れた銀河。

ここに差異があるのだろうか。

距離の問題ではないであろう。

産業革命が起こり近代が確立され170年。

その人類を育む地球は46億年前に誕生した。

時間という概念は長さとしてとらえられるものであろうか。

時間を区別し認識することはできるのであろうか。

時間の問題でもないであろう。

さてと。

人間は宇宙から見たところの塵なのか、何がそう思わせるのか。

それは人間の矮小な創造と、エゴイスティックさではないのだろうか。

しかしそのようなことはどうでもよく、究極のエゴを突き詰めれば私の感情の一片は150億年の宇宙の歴史に匹敵する。

愛はこの宇宙の過去、現在、未来をも貫く。

そして宇宙を超越するであろう。

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